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2011年04月21日(木)

マネックスグループ、米国NASDAQ上場のネット証券TradeStation Group株式を取得し米国進出へ [その他]

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マネックスグループは、米国のオンライン証券グループである TradeStation Group, Inc. (本社:米国フロリダ州、代表者:Salomon Sredni, CEO and President、米国 NASDAQ 上場:TRAD、以下「トレードステーション社」)株式の公開買付け(以下「本公開買付け」)およびそれに続く現金を対価とする合併により買収(以下「本件買収」)することについて、本日トレードステーション社と合意。

▼米国のオンライン証券 TradeStation Group, Inc.株式の取得について(PDF)
▼マネックスグループ
▼TradeStation Group

1. 株式取得の目的等

(1)株式取得にいたる背景およびその目的

当社グループについて
当社グループは、当社の完全子会社であるマネックス証券株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 CEO 松本大、以下「マネックス証券」)を中心として、1999 年の株式委託手数料の完全自由化以来、日本のオンライン証券の草分け的存在として、個人投資家に対し先進的で独自性のある金融サービスを提供してまいりました。マネックス証券は現在 120万以上の口座を有する世界有数のオンライン証券となっています。
中国における経済および資本市場の成長は顕著かつ持続的であり、また、国外の証券取引所の国境を越えた合従連衡とそれに伴う投資家の投資選好のボーダーレス化が加速する環境をふまえ、当社グループはグローバルな商品・サービスの強化に加えて、顧客基盤のグローバル化、ビジネス領域のグローバル化に努めてまいりました。具体的には、2008 年以降、北京における駐在員事務所の開設、香港における BOOM 証券グループの買収など、中国における事業展開を進めるとともに、さらなるビジネス領域の拡大・グローバル化の要として、米国における事業展開を模索してまいりました。

トレードステーション社について
グローバル展開の本格化として、今回のトレードステーション社の株式取得を通じた米国進出は極めて重要な一歩であると考えております。同社は、米国市場に株式を公開するオンライン証券会社 6 社のうちの1社で、米国を中心に主に個人投資家向けに証券サービスを展開しており、Dow Jones 発行の投資家向け金融
情報紙「Barron's」における 2011 年オンライン証券セクターで総合1位にランクされるなど輝かしい実績と評価を有しています。業界でも競争力のある手数料体系で、自社の有する高度な技術開発力による定評のあるトレーディング・プラットフォームを生かし、主に株式や先物オプションを取引するアクティブトレーダー層へのサービスとしては米国市場で2のリーダー的存在であると当社は考えております。

本件買収の意義:事業展開における相乗効果
同社株式の取得は、当社グループのグローバル化の一環としての米国市場への進出のみならず、技術力・顧客基盤・収益基盤について当社グループと補完関係が構築できること、日本や中国でのアクティブトレーダー層への展開において同社の技術開発力を活用できること、米国市場での経験豊富なマネジメントや IT 技術者と協働できることなど、当社グループとしての中長期的な成長、企業価値の向上に大きく貢献する、意義の大きい戦略的アクションと位置づけています。具体的には、新たな収益基盤の確保および地域分散によるグループ全体の収益力強化、同社との共有プラットフォームによる固定的費用の抑制、グローバルな 24 時間取引への対応、グローバルな経営執行体制の構築など、さまざまな相乗効果
が考えられます。

本件買収の意義:経営成績におけるプラス効果
トレードステーション社の 2010年12月期業績は、純営業収益が 128.9 百万米ドル、純利益が 11.4 百万米ドルであり、連結子会社化後当社連結業績にプラスに寄与し、中長期的にも当社業績に大きく貢献すると見込んでおります。同期間における両社合算の収益ポートフォリオでは、日本からの収益が 65%、米国 29%、その他地域 6%となり、収益の地域分散が可能となります。中期的には、両社の共有プラットフォームの構築などにより両社合算の現在の固定費 20%の削減、および営業利益率を 40%まで向上させることを目標としてまいります。

Posted at 10時14分 パーマリンク


2010年12月29日(水)

トレイダーズフィナンシャル、12/28よりシステムトレードの自動売買ソフト開発代行サービスを開始 [その他]

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トレイダーズフィナンシャルは、同社運営の「システムトレード.com」にて2010年12月28日(火)より、システムトレードの自動売買ソフト開発代行サービスを開始。当サービスはユーザーから投資アイディア(投資戦略)を聞いた上で、その投資アイディア通りに完全自動売買できる投資プログラムを制作するというもの。

▼トレイダーズF:自動動売買ソフト開発代行サービス開始
▼開発代行サービスとは?

【開発代行:当社独自の強み】

開発代行サービスとは、お客様から投資アイディア(投資戦略)をお聞きして、その投資アイディア通りに完全自動売買できる投資プログラムを制作するサービスです。
人間の感情が入り込まず自動で売買してくれるシステムトレードを行いたいが自分でシステム化できない、という方は開発代行サービスをぜひご利用ください。

金融のプロが開発
当社は金融庁の登録を受けた金融業者です。金融知識をもったプロのスタッフがお客様の投資アイディアをシステム化しますので、プログラミングの技術だけが優れている開発代行業者よりもスムーズに開発が進められます。

きめ細やかなサポート体制
お客様の投資アイディアに関して認識のずれがないよう、充分なヒアリングを行わせていただきます。また、納品後に万が一不具合が発見された場合には、60日間無償で修正させていただきます。

守秘義務を厳守
開発に着手する前に機密保持契約を締結させていただきます。お客様からお預かりした投資アイディアが漏洩することはございません。信頼のもと、ファンド用のシステムを開発代行させていただいた実績もございます。

上場企業のグループ会社
当社は上場企業のグループ会社です。開発が中断したり開発業者と連絡がとれなくなってしまうというようなトラブルも聞きますが、当社ではそのようなことは一切ございません。安心してお問合わせください。

Posted at 14時19分 パーマリンク


2010年06月17日(木)

ひまわり証券、8/16-10/30で「第4回システムトレードコンテスト」開催、「つくる部門」「えらぶ部門」で [その他]

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ひまわり証券は、2010年8月16日から10月30日の期間で「第4回システムトレードコンテスト」を開催。当コンテストは、自分の売買アイデアの運用成績を競う「つくる部門」と、あらかじめ用意された売買システムを選ぶだけの「えらぶ部門」に別れており、今回より新しく「つくる部門」に「先物オーバーナイト部門」、「先物デイトレ部門」が追加。

▼ひまわり証券「第4回システムトレードコンテスト」

【シストレNo.1決定戦 第4回システムトレードコンテスト】
コンテスト開催期間:2010年8月16日〜10月30日
参加者募集期間:2010年6月15日〜8月6日(「えらぶ部門」は7月1日〜)

「つくる部門」
自身で考案した売買アイデアを、システムトレード専用ツール『ひまわりトレードシグナル』用にプログラミングして提出していただき、期間中の運用成績を競います。正しくプログラミングされた売買システムの提出者には、エントリー賞としてひまわり証券オリジナルクオカード(500円分)をプレゼントします。

「えらぶ部門」
すでに作成された売買システムの中から期間中に最も利益を上げると予想するものを1つ選ぶだけで参加可能です。選べる売買システムは全部で20種類以上あり、自動売買ツール『エコトレFX』内で実際に提供している売買システムとなります。

Posted at 19時54分 パーマリンク


2010年03月05日(金)

トレイダーズフィナンシャル、トレーディングツールに関する投資助言、情報提供を行うサイト「システムトレード.com」を開設 [その他]

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https://www.portal-systemtrade.com/

トレイダーズフィナンシャルは、3月2日よりシステムトレード・トレードシステムに関する情報提供を行うサイト「システムトレード.com」を開設。システムトレードのソフト販売や関連セミナーを定期開催、またシストレ専門のSNSも近日オープン予定とのこと。

▼システムトレード.com
▼トレイダーズフィナンシャル

会社名    トレイダーズフィナンシャル株式会社 Traders Financial Co. Ltd.
事業内容   金融商品に係る自動売買ソフトの評価、販売、保守
所在地    〒106-6034 東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー34階
設立     2009年10月16日
代表者    代表取締役社長 及川 佳奈子
資本金    10,000,000円 (2009年10月31日現在)
取引金融機関 三菱東京UFJ銀行
関連会社   トレイダーズホールディングス/トレイダーズ証券

Posted at 13時59分 パーマリンク


2009年12月01日(火)

ひまわり証券、12月1日よりチャート分析ツール「トレードシグナルLite」リリース開始 [その他]

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ひまわり証券では2009年12月1日(火)より、チャート分析ツール「トレードシグナルLite」(月額1,890円:税込)の提供を開始。トレードシグナルLiteはインストール型のチャートツールで、170種類を超えるテクニカル分析を搭載し、先物や個別株式銘柄はもちろん海外指標や為替レートも配信され、チャート分析が可能。

▼トレードシグナルLiteのご案内
▼ひまわり証券:システムトレード

特長1 170種類を超えるテクニカル指標

トレードシグナルLiteには、170種類を超えるテクニカル指標が搭載されています。RSI、MACD、ボリンジャーバンド、一目均衡表などメジャーな指標はもちろん、移動平均だけでも15種類をご用意。移動平均 加重や、移動平均 修正指数平滑などがご覧いただけます。

また、どの価格帯で一番出来高があるか一目でわかる「価格帯別出来高プロファイル」や、最高値と最安値を2本のバンドで描画できる「高安チャネル」など、トレードシグナルLiteの描画機能を駆使したテクニカル指標が満載です

特長2 豊富なデータ量

主な海外指標や、海外先物はもちろん、個別銘柄・為替のレート配信、歩値など豊富なデータ量もトレードシグナルLiteの大きな特長です。

特長3 最高水準の多機能性

トレードシグナルLiteは最高水準の多機能性を兼ね備えたチャートツールです。
“リンク機能”を使えば、複数のチャートを表示していて、5分足から日足に変更したい時1度の操作で全てのチャートが日足に変更されます。

4本値データの出力も“ドラッグ&ドロップ機能”を使えば、チャート上からエクセルにマウスを移動するだけで簡単に4本値を出力できます。

この他にも、レンジブレイクしたらメールで知らせてくれる“アラート機能”などトレードの不満を解消してくれる便利な機能を取り揃えております。

多彩なチャート分析も大きな特長です。
個別株、先物、FXのティックデータをリアルタイムでチャートに描いていきます。チャートは自由自在にカスタマイズができますので、画面を切り替えることなく一目で今の相場状況を確認できます。

また、トレードシグナルLiteには注文機能も搭載!
チャート上のラインをドラッグ&ドロップすることで指値変更ができるなど、直感的な発注が可能です。

※トレードシグナルLiteから発注できるのは株価指数先物のみとなります。

Posted at 22時29分 パーマリンク


2009年09月16日(水)

トレイダーズHD、シストレツールに関する投資助言、情報提供を行う子会社トレイダーズフィナンシャルを設立 [その他]

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トレイダーズホールディングスは、システムトレードを利用する個人投資家向けのサービス拡充、拡大を目的として、システムトレードツールに関する投資助言、情報提供を行う子会社トレイダーズフィナンシャル株式会社を設立。

▼子会社設立のお知らせ=トレイダーズホールディングス(PDF)

子会社の概要

(1)商号      トレイダーズフィナンシャル株式会社
(2)本店所在地   東京都港区
(3)代表者     膳孝之助
(4)主な事業内容  金融商品取引法に規定する投資助言・代理業
           金融商品に係るトレード用ソフトウェアの評価
(5)資本金     1,000万円
(6)従業員数    1名(うち出向者1名)
(7)設立年月日   2009年10月16日(予定)
(8)大株主及び持株比率 トレイダーズHD 100%

Posted at 21時08分 パーマリンク


2009年08月13日(木)

ひまわり証券、8/13より田中雅氏によるシストレに関する専門研究コラム「トレーディング、Arts&Logic」提供開始 [その他]

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田中雅氏

ひまわり証券は、8月13日より、音楽家でありプロのトレーダーとしても活躍した田中雅氏によるシステムトレード研究連載としての新コンテンツ「トレーディング、Arts&Logic」の連載開始。「トレーディング、Arts&Logic」は、田中氏の30年間のトレードの中で培った経験とノウハウが濃縮されており、プロトレーダーのみならずこれから投資を始める初心者の方にとってもインスピレーション溢れる読み応えある内容とのこと。毎月第2・第4水曜日更新。

▼新コンテンツ:「システムトレード研究連載」トレーディング、Arts&Logicの連載開始
▼システムトレード研究連載「トレーディング、Arts&Logic」

田中雅氏プロフィール

1971年から1991年までドイツとオランダのオーケストラで主席チェリストを務める傍ら、独学のトレーダーとしてデリバティブと通貨先物取引運用を手がけ、1985年当時発売されて間もなかったコンピュータ駆使した自動通貨運用システムを趣味で開発。1993年には、米国で1年かけて競われたワールドカップ先物運用競技会のプロフェッショナル部門で第3位、ロビンス/オメガ・システム運用競技会において第2位を受賞した。いずれも日本人としては初の受賞であり、海外の金融メディアでの紹介、香港、アムステルダム等の講演を通じて欧米で名をしられるようになった。
これまで多数の日米大手機関投資家や多国籍企業への通貨運用アドバイスに従事、2000年に実務から引退している。

Posted at 17時50分 パーマリンク


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