システムトレード最新ニュース!
シストレブログ人気ランキング  

シストレ徹底攻略シストレマスターへの道ワールド・トレーディング・エッジ基礎から学ぶシステムトレードシストレニュースシストレツールシストレナビTOPへ

 

プレスリリース受付

2007年05月30日(水)

タイコム証券、システムトレードツール「スナイパープロ」を開発、自動発注機能は今夏リリース予定 [商品先物]

画像(180x134)

スナイパープロ

タイコム証券は「ロビンス-タイコム先物チャンピオンシップ(商品先物)」参加者のみに限定した形で、商品先物システムトレードツール「スナイパープロ」をリリース。当該システムの開発には2年の歳月をかけた、とのこと。尚、自動発注機能については今夏リリース予定で、プログラムはパワーランゲージという言語を使用。

▼システムトレードツール「スナイパープロ」を開発
▼シナリオトレード検証日記(スナイパープロを使用)
▼ロビンス-タイコム先物チャンピオンシップ
▼タイコム証券

<システムトレードって何?>

システムトレードとは、簡単に言えば、自分の売買ルールやテクニカル指標に基づいて、機械的にトレードする方法です。それなら、「逆指値などの特殊注文でできるのでは?」という方、それはシステムトレードの入口にすぎません。

タイコム證券が目指すシステムトレードは、自分でテクニカル指標や売買ルールを構築することはもちろん、過去のデータに基づいて結果の検証もできます。さらには、それらのシグナルに従って、自動的に注文を出す機能も現在開発中です。

システムトレードは実現できれば夢のようなシステムですが、これまで個人レベルで行うには資金的にも技術的にもハードルが高かったのです。

そこで、タイコム証券では実に2年の歳月をかけて開発しリリースできる段階まで漕ぎ着けました。
システムトレードを使いこなせれば、投資の幅はグンと広がります。

スナイパープロご利用の手順

▲今回ご利用対象者 : ロビンス-タイコム先物チャンピオンシップ参加者先行リリース
▲次回ご利用対象者 : 既商品口座開設者
(1)弊社よりロビンス-タイコム先物チャンピオンシップ参加者全員に6月7日(木)発送郵便で、スナイパープロご利用案内および覚書をお送り致します。
(2)覚書に必要事項を記入の上ご返送ください。
(3)覚書到着後、ご利用環境が整いましたら、弊社よりメールにてご連絡いたします。

Posted at 23時40分 パーマリンク


2007年05月23日(水)

サザインベストメント、5/22に自動発注システム(ATS)機能を搭載した「DealBook360」を正式リリース [外国為替]

画像(180x134)

ATS機能搭載DealBook360

米国GFT社のIB(Introducing Broker)であるサザインベストメントは、完全なシステムトレーディングが可能となる自動発注システム(ATS)機能を搭載したトレードシステム「DealBook360」を5月22日に正式リリース。

▼サザ版DealBook360正式リリース
▼DealBook360マニュアル
▼サザインベストメント株式会社

DealBook360について
・為替予測システムA.I.(Foresight-A.I.)がご利用いただけます。
・完全なシステムトレーディングが可能となる自動発注システム(ATS)機能を搭載しています。
・取引報告書にて日々のスワップが確認できます。
・取引明細報告書は、指定期間内でご覧いただけます。
・DealBook360はDealBook2に比べ機能が追加されたシステムとなっておりますので、
 お使いのPCのメモリ容量によっては動作が遅く感じる可能性があります。
 (1G以上のメモリでのご利用をお勧めいたします)
・対応OSはWindows2000/XP/Vista
 Windows95,98,ME,Macintoshは非対応となっております。


ATS(自動売買システム・自動発注システム)とは?
ATSとは、ご自分の売買規則をプログラミングして、自動で売買ができるシステムです。
大きく分けて3つの機能があります。

1.自動売買機能
 ATSは、DealBook360の新機能で、ChartStudioで作成した売買ストラテジーが生成する売買サインを、DealBook360上で売買注文として処理することが可能となる機能です。
 この機能を利用することにより、理論的なストラテジーに沿った売買を、システマティックに自動的に行うことが可能となります。
 設定によっては売買サインが生成される毎に、注文の発注を確認しながら行うことも可能です。
 また、DealBookFX2のように、売買サインのみの生成(発注機能停止)も可能です。

2.バックテスト機能
 ATSは、過去データを用いることによって、ChartStudioで作成した売買ストラテジーのバックテストを行うことができます。
 データを取得できる範囲まで遡って、バックテストを行えるので、作成した売買ストラテジーを様々な環境(局面)でテストすることができ、より良い売買ストラテジーの開発に役立てることができます。

3.レポーティング機能
 バックテストおよび実際に実行した自動売買の成績を、レポートとしてご覧いただけます。
 総合取引数・勝ち数・負け数・最大連勝・最大連敗・最大利益・最大損失・最大ドローダウン・勝率・プロフィットファクターなど、売買ストラテジーを評価するために必要な各数値が表示されており、また個別の売買データのレポートも添付されるので、細部にわたり売買ストラテジーを分析することができます。

【使用言語】
 CTL(Common Technicalanalysis Language)という、GFT独自の言語です。

【注意点とお願い】
 CTLおよびATSは現在開発段階(ベータテスト)にありますので、関数の不足、不具合等の問題が多少残っているため実際に自動売買を行う場合はその点をご理解いただいた上で使用いただきますよう、お願いいたします。
 当社では、米GFTと共同でCTLとATSの改善を進めております。

Posted at 16時52分 パーマリンク


2007年05月16日(水)

GMOインターネット証券、1カ月超で全取引量の1割がウェブサービス経由での取引に移行 [225先物]

画像(180x134)

GMOインターネット証券

GMOインターネット証券は今年3月29日に国内株式取引のウェブサービスを公開したが、公開後約1ヶ月で既にウェブサービス経由の取引が約定ベースで全体の1割を占めている、とのこと。

また今後夏位までにはFX(外国為替証拠金取引)のウェブサービスを公開したい、とのこと。

▼GMOインターネット証券、「ウェブ2.0」のサービスを加速(NBオンライン)

――今後の見通しは。

高島 夏ぐらいまでにFX(外国為替証拠金取引)のウェブサービスを公開したい。現在はシステム負荷を抑えるため、個別の株価や板(取引所における注文状況)の情報はウェブサービス経由では提供していない。有料か無料かも含めて、サービスの拡充を検討したい。ただし、当社1社だけでできることには限界がある。株式ニュースや各種株価・経済指標を提供する事業者などがウェブサービスを公開して、個人投資家が自由に使えるような環境になるのが望ましい。

 ほかの証券会社も、今後ウェブサービス公開に踏み切ると見込んでいる。個人投資家は、「その時点で最も取引手数料が安い証券会社を自動選択する発注システム」を開発して利用するだろう。過去に電話業界で最も通話料金が安い電話会社を自動選択する「LCR」という仕組みが普及したのと同じだ。そうなっても当社が選択されるためには、低コスト体質を築いて、業界最安値の手数料体系を維持することが重要だと考えている。

Posted at 16時47分 パーマリンク


2007年05月09日(水)

Strategy Investment JAPAN、5/9にWEBサイトをオープン、国内外の優れたシステムトレーディングソフト等を紹介 [その他]

画像(180x134)

Strategy Investment

米国 Income Plus Aseet Management Inc社, 米国 Abacus Fund Management Inc社、株式会社スイングウェバー、株式会社フィア、スカイネット株式会社の協同プロジェクトであるStrategy Investmetn JAPANは5月9日に国内外の優れたシステムトレーディングソフトを紹介するWEBサイト「Strategy Investment」 をオープン。


▼Strategy Investment〜システムトレーディングによる資産運用

Strategy Trading Investment

国内、海外の優れた資産運用システムを紹介するストラテジーインベスト(システムトレーディングによる資産運用)。米国の24社の資産運用会社と独占提携を行い、世界最高レベルのシステムを提供します。

世界最高のトレーディングシステムを提供すること

Strategy Investment JAPAN は、日本のトレーダーに、世界最高のトレーディングシステムを提供することを目的としています。世界一流のプロフェッショナルが運用するシステムトレーディングの実運用結果を見ていただきたいと考えています。

Posted at 21時10分 パーマリンク


2007年05月08日(火)

パンローリング、情報サイト「システムトレードS-1 MAX CLUB」を開設、実践者プレミアムレポートも提供 [その他]

画像(180x134)

S-1 MAX CLUB

パンローリングはこの度システムトレードに関する情報サイト「システムトレードS-1 MAX CLUB」を開設、実践者によるブログやインタビュー、各種ツール、書籍などをシステムトレードに関する情報を提供。

また5月より日本のシステムトレーダーの最高峰である実践者からマーケットに対する新鮮な視点やユニークな捉え方を示し、システムトレードに関するアイデアと技能を向上することを目的とした「システムトレードS-1プレミアムレポート」も発行。

▼システムトレードS-1 MAX CLUB
▼システムトレード S-1 プレミアムレポート


システムトレード S-1 プレミアムレポート

システムトレードとは、過去のデータを基に統計的確率から収益を得られる売買法を検証し今後も収益があがるだろう期待値をもとに仕掛けるトレード法です。S-1プレミアムレポートは、日本のシステムトレーダーの最高峰である実践者からマーケットに対する新鮮な視点やユニークな捉え方を示し、システムトレードに関するアイデアと技能を向上することを目的とします。

■レポート執筆者(月1回)
谷口和弘氏・岩本祐介氏・向井俊晴氏・土屋賢三氏・鈴木隆一氏・青木俊郎氏

■料金 10,500円 1ヶ月更新

Posted at 18時22分 パーマリンク

ひまわり証券、為替に続き株価指数先物版売買シグナル配信Webサービス「TOPSCOLA Index」を5/8より開始 [225先物]

画像(180x134)

TOPSCOLA Index

ひまわり証券株式会社は、5 月8日からシステムトレードの売買シグナル配信Web サービス「TOPSCOLA(トップスコーラ)」の株価指数先物版「TOPSCOLA Index」を開始。

▼シストレ新サービス「TOPSCOLA Index」を開始(PDF)
▼ひまわり証券:システムトレードSTYLE
▼Topscola-Indexサービス開始のお知らせ(PDF)
▼株式会社オスピス

TOPSCOLA Indexでは日経225先物(日経225miniにも対応)とTOPIX 先物で運用する8 種類の売買システムが利用可能。運用状況や過去の成績の一覧表示および個別の売買シグナルを閲覧できるほか、マイページ機能によりお気に入りの売買システムの売買シグナルをメールで受け取ることもできます。閲覧には有料の会員登録(投資顧問契約)が必要。

<利用料金>1カ月:21,000 円(3,6カ月契約も有り)

◎国内唯一のシステムトレードWeb サービス
「TOPSCOLA」とは、一定のルールに従って自動的に売り買いのサインを出す売買システムの運用状況を、リアルタイムで複数同時に閲覧できる、国内唯一のWeb コンテンツ・サービスです。ひまわり証券では、2005 年5 月より外国為替取引に対応した「TOPSCOLA Forex」の提供を開始しており、具体的な売買指標を得られるユニークなサービスとして人気を得ています。また、グループ会社においても、商品先物取引版「TOPSCOLA Commodity」を提供しており、このたびの株価指数先物版「TOPSCOLA Index」のサービス開始により、デリバティブ取引におけるシステムトレードのフルラインナップが揃いました。

Posted at 18時08分 パーマリンク


2007年05月04日(金)

GMOインターネット証券、5/2より日経225先物Webサービス仕様書を公開し5/10より利用開始予定 [225先物]

画像(180x134)

225先物WebサービスAPI公開

GMOインターネット証券は5月2日より、GMOインターネット証券Webサービス(日経225先物)の仕様書を公開。これに伴い「Local API Server」および「Local API Server インストールガイド」を更新。

なお、Webサービス(日経225先物)の利用開始は2007年5月10日定期メンテナンス後を予定。

▼Webサービス(日経225先物)についてのご案内

GMOインターネット証券 今後のサービス展開

FX取引Webサービス(2007年9月)
FX取引に対応したWebサービス開発キットを公開いたします。

Posted at 21時47分 パーマリンク


2007年04月20日(金)

GMOインターネット熊谷社長、自身のブログで子会社証券でのウェブサービスAPIの公開について言及 [証券]

画像(180x140)

クマガイコム

GMOインターネット証券の親会社であるGMOインターネット代表取締役会長兼社長熊谷は、自身のブログ4月5日付けで「GMOインターネット証券:ウェブサービスAPIの公開」について言及。

株は3月末に「APIの公開」を行い既に数十名の方はAPI経由でログインしているとのこと。
以降先物については4月下旬、FXについては6月にAPI公開予定。

▼【GMOインターネット証券】ウェブサービスAPIの公開について(クマガイコム)
▼GMOインターネット証券:今後のサービス展開
▼社長ブログ2.0(GMOインターネット証券社長のブログ)

まず、GMOインターネット証券は、当グループの高度な技術力を活かし、ゼロからスクラッチで開発をいたしました。
私達には、既存のネット証券にない2つの強みがあります。

(1)低コスト・・・オープンソースを主体とした自社開発システム、ビジネスフローの簡素化、少人数による運営
(2)高度な技術力・・・国内唯一のシングル・サインオン(ログインID一元管理方式)の実現、日本初の「ウェブサービスAPI」の公開等

結果として、業界最低水準の手数料体系を実現しています。しかしながら、手数料が安いことは顧客満足度を上げる上で非常に重要ですが、ただ手数料が安いだけでは、いずれ企業として存在価値が問われますよね。
私達の最大の差別化は今回実現した「ウェブサービスAPIの公開」です。
これにより、多少プログラムの知識がある方は、オリジナルのシステムトレードツール(自動売買ソフト)を開発し、接続出来ます。
つまり、今まで機関投資家やヘッジファンドしか出来なかったプログラムによる「システムトレード」が個人投資家でも可能になるのです。

Posted at 22時21分 パーマリンク


過去の記事へ

ページのトップへ ページのトップへ

Sponsor AD

シストレナビモバイル

シストレナビモバイル

ケータイでバーコードを読み取りアクセス(詳細はこちら

 

2007/5

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

PHOTO

ISID、マネックス証券向け日本初のシステムトレード機能付きリアルタイム・トレーディングツールを構築

ISID、マネックス証券向け日本初のシステムトレード機能付きリアルタイム・トレーディングツールを構築

カブドットコム証券、2012年4月23日より株式・先物・オプション・FXに対応したAPI環境「kabu.com API」の提供開始

カブドットコム証券、2012年4月23日より株式・先物・オプション・FXに対応したAPI環境「kabu.com API」の提供開始

GMOインターネット証券、5/2より日経225先物Webサービス仕様書を公開し5/10より利用開始予定

GMOインターネット証券、5/2より日経225先物Webサービス仕様書を公開し5/10より利用開始予定

カテゴリーリスト

最近のリリース

スポンサードリンク

検索


当サイトコメントについて

当コメントは情報提供のみを目的として作成されたものであり、投資に関してはご自身でご判断くださいますようお願い致します。また、当資料は著作物であり著作権法により保護されております。無断で全文または一部を転載することはできません。

RSS1.0

[Login]


powered by a-blog
Copyright (C) 2007 PhiConcept,Inc. All rights reserved.